九州で介護施設を展開する有限会社サンメディック・サンホームです

サンホームまつざきの特徴

ゆったり広々の居室で“個人”の生活も大切に施設長 能間
サンホームまつざき 施設長 松田 秀太郎

 サンホームまつざきは、県から指定を受けた「特定施設入居者生活介護」施設ですが、一人部屋でも27u(16畳相当)という広い居室を持った"個人の空間を大切にする特徴のマンションタイプ"の終身利用型の介護付き有料老人ホームです。

●個人の空間を大切にするバリアフリーのマンションタイプ
山ノ井川の畔に立つ6階建ての建物は一見普通のマンションのようにも見えますが、広い廊下や充分な幅を持つドアなど介護等を充分に考慮した完全バリアフリーの施設です。

●日当り抜群 好きな家具も置ける広い居室
食堂や訓練室、浴室など介護に必要な部屋や設備はもちろん、各居室は一人部屋でも27u(約16畳)、夫婦部屋に至ってはなんと42u(約25畳)もの広さを誇っています。
ですから、ご自分の好きな家具や趣味の品物を置いたり、ご友人の方のご訪問やご家族のご滞在時などでも気兼ねなくご宿泊いただけます。


●食事内容も各々の体調や健康状態に細かく対処
ご入居の皆様にとって大きな楽しみであるお食事は、塩分やカロリーはもとより普通食・ソフト食・刻み食・ミキサー食など、お一人おひとりの健康状態に合わせてお出しています。同時に、飲み忘れや飲み間違いなどが起きないように服用が必要なお薬等を添えて、それぞれの名札をつけて細心の注意を払ってご提供しています。また、食堂・談話室はお食事時以外にも、レクレーション活動などをお楽しみいただけます。


●訓練師による機能訓練や医師の訪問定期健診
 医師の定期診察や常勤の看護師による健康チェックなどを行う健康相談室。専門の訓練スタッフが入居者様各々に合わせた機能訓練を行って介護予防や維持・回復をする為の機能訓練室の他、広々とした浴室、洗濯室など、充分な設備を整えています。

●常勤の看護師も 総勢30人の専門スタッフが支援 
介護や機能訓練を行う専門のスタッフ・総勢30人(看護師4人・介護福祉士10人・ペルパー12人他事務等:平成21年2月現在)が入居者様の各居室の清掃や洗濯、散歩やお買物の外出援助などの生活支援を24時間行うとともに、常勤の看護師の健康管理に加え、契約病院の医師による定期訪問診察や、通院時の無料送迎、また緊急時における提携病院での受け入れなど、健康・医療管理体制も万全です。





●個性を守りながら 楽しいイベントやクラブ活動
 ご提供している毎月の様々なイベントや誕生会、また同じ趣味を持たれた方々のクラブ活動など、安心してお楽しみいただけることと思っております。入居者の皆様の尊厳と個性を守りながら、健康で明るく毎日をお過ごしいただけるよう、スタッフ一同一丸となって取り組んでいます。